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2006年3月12日 - 2006年3月18日の8件の記事

2006年3月18日

真綿色したシクラメン

IMG_0658 「真綿色したシクラメンほどすがしい・・・・♬」

小椋佳さんの詩に出てくるシクラメンはこれだろうか?やっと今頃咲き出した白いシクラメンだ。

我が家は日照時間が少ない所に住むため今頃からシクラメンが咲き始めるのが毎年の様子だ

今年は植え替え時期がうまく合ったのか4種類のシクラメンともたくさんの花芽ができたし、育ちも順調だったので期待していたら予想通りの花が咲いてくれ始め、うれしい限りだ。

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食間ていつ?

病院にいくと帰りに薬が出される。今は薬局が別なのが多く薬の説明を丁寧にしてくれるのが常だ

薬を飲むタイミングも教えてくれる。食後ですとか食前食間とかがあるのだが数字で時間を言ってくるところは無いのがほとんどだ

食後」と言われたら単純に食べた後すぐや片付けなどを終えてから飲んでいないだろうか?

ところがちゃんと適性時間があるのである。

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2006年3月16日

どこのテレビ局なの?

わが福島県には今活躍する現役関取は「玉乃島」しかいない。

しかし、地元では本県出身ではないのだが父親の玉ノ井親方(先代栃東)が福島県出身なので大関栃東を「福島県ゆかり力士」として場所中は対戦成績を放送している。

その放送の中で、地元アナウンサーが言う言葉が毎回気になっている。

栃東」は間違いなく「本県ゆかり力士」だが、なぜ「玉乃島」まで「ゆかり力士」と紹介するのだろう。おかしいとは思わないのだろうか?

なぜなら「玉乃島」はゆかりじゃなく「本県出身」が正しい言い方だからだ。いま現在、三役や上位番付で活躍している唯一の「本県出身力士」に失礼だと思わないのだろうか?

原稿を書く担当者はよく考えてほしいものだ

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締め出し

腹、痛てえ~    グルグルピ~~

トレに行ったが先客がいた。少、我慢していたがひどくなってきてまた行ったがいっこうに出る様子がない。入っているのは母親だいつも長いのに困っているがこちらも限界に来てしまっていた。

やむなく夜中だが外のトイレに駆け込んだ。セーフ、危なかった。外に出たらトイレの電灯が消えない、スイッチの故障だ、電球を外して戻ろうとした。なんてこった悪いときは悪いことが重なるものだ玄関の明かりが暗い。

まさか・・・・・・

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2006年3月15日

こんな店員はいやだ

前にも記事にしたことがあるが買物に行くといろんないやな気分にさせる店員がいるもだ。いままで経験したことを書き出したら誰か思い当たった人は少考えてほしい

>おつりを渡すときに両手でしっかりと相手の手を握る若い男性店員

>異常に男性客に警戒した態度をする女性店員

>「いらっしゃいませ」も言わずにジ~と客を下から見上げる店主

>友人や同僚とおしゃべりに夢中になり買物をしに来た客の通路を長々とふさいでいる店員

>同業者の商品や社員の悪口を延々とする社員

>店の入り口で笑顔一つなく仁王立ちで客に目を配る店主

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2006年3月14日

今の若い女の子は我慢強い?

今日の寒さはすごかった。また冬に逆戻りをしてしまったようだった。タイヤは夏タイヤなので凍った道路は走れないので融けてきた午後にちょっと用事をたしに出かけていった。

日陰はまだ凍っていたので融けて乾いた道路を選んでの走行となったのは言うまでもない。もちろん毛糸の帽子にフリースのジャケットは首までしっかりファスナーをあげての万全な冬支度だ。それでも寒い

ところが街中の女の子たちは短いスカートに生足てやつだ。長袖の上着を着てはいるが着丈がものすごく短くへそ部分が出ている。「寒くないのかねえ?足なんか真っ赤に変わってるんだけどね」と今の子はファッションのためには我慢強いんだと感心させられた。

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2006年3月13日

雪で高速道路通行止め

積もってますよ雪がマイリマシタ

東北自動車道は吹雪で通行止めだ!おれは普通タイヤだしなあ

もう5センチも積もっちゃた

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2006年3月12日

氷のリンクでプロポーズ

パラリンピックの開幕だ!金メダルがもうでた。

バイアスロンの小林深雪選手だ。骨折した足の痛みを残しながらのレースだったが見事金メダルに輝いた。目が不自由なのに射撃ができるのはもう特殊能力としか言いようがないものだ。

もっと感動したのは敗れた相手国選手が日本の国旗をもってゴールする小林選手を迎えたことだ。こんなことは普通のオリンピックでは見たことがないはずだ。

もっと感動する場面がノルウェーの選手によって起きた。ゲーム終了後の観客が見守るリンク上で恋人へのプロポーズがなされたのだ。

抱き合い喜び合う二人特にプロポーズされた美しい女性の世界一幸せな笑顔は感動的でした

これこそ地球の祭典ではないのか

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