« シール式の切手があったら良いのに・・・ | トップページ | 花名は判明しました »

2007年2月 4日 (日)

敦史(あつし)と敦之(あつし)

別府毎日マラソンは、わが福島県が誇るトップランナー「藤田敦史(あつし)選手」と「佐藤敦之(あつし)選手」のダブル「あつし」での同じ福島県出身選手同士の一騎打ちになった。

歴史上初のレースは福島県人としてこれほどの名誉は無いし、お茶の間の喜びは最高なことだ

どちらも、箱根のスターである。来年くらいにはここに「今井正人選手」がそろい

福島県人だけ3人で優勝争いをしたら歓喜のレースであろうと思う今日のマラソンであった

藤田選手、5年ぶりの優勝おめでとう

箱根駅伝の駒沢キャプテン藤田選手(中通り)、早稲田キャプテン佐藤選手(会津地方)、順大キャプテン今井選手(浜通り)、とすごい選手がよく福島県から出るものである

|

« シール式の切手があったら良いのに・・・ | トップページ | 花名は判明しました »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 敦史(あつし)と敦之(あつし):

» 別府大分毎日マラソン藤田史が優勝 [スポーツ瓦版]
第56回目の別府大分毎日マラソン行われ藤田敦史が優勝した レースは30キロ過ぎで藤田・佐藤・ケンボイ3人の争いになって 40キロ手前で藤田がスパートして佐藤とケンボを置いて行き 藤田が2時間10分23秒で優勝し復活の狼煙を上げた感じだ 佐藤が2時間1....... [続きを読む]

受信: 2007年2月 4日 (日) 15:14

« シール式の切手があったら良いのに・・・ | トップページ | 花名は判明しました »