« 2009年2月15日 - 2009年2月21日 | トップページ | 2009年3月1日 - 2009年3月7日 »

2009年2月22日 - 2009年2月28日の7件の記事

2009年2月28日

“定額給付金申請書”が届いたぞ~!

2月26日の金曜日、ついに“定額給付金申請書”が村の役場から届きました

Img_1798 同封されてきたもの

村長の通知書案内書・・・1

定額給付金申請書・・1

返信用の封筒・・・・・1

記載注意事項書き・・1

以上の4書類でした。

続きを読む "“定額給付金申請書”が届いたぞ~!"

| | コメント (12) | トラックバック (0)

2009年2月27日

タイヤの空気圧がいつのまにか減るのは・・なぜ?

梅も咲き始め寒い地方では冬タイヤから夏のタイヤに履き替えののころになってきましたよね。
わたしは履き替えは自分でやるんですが、そのとき秋のときも同じで「仕舞っておいたタイヤの空気圧が必ず少し減ってしまっているのはどうしてなんだろうか?・・」と、
いつも思っていました。

そのため毎回タイヤ気圧を測り正常値まで空気を入れて装着をしなくてはなりません。

今のチューブレスは釘などが刺さってもそれを抜かない限り空気が全部なくなってしまうことは無いので徐々に減圧されていったりもします。
いわいるパンクですが、それだと激しく減るのですぐに分かります。
チューブレスはその他に、ホイールとタイヤの接点の隙間に砂などが入った時やホイールの変形でも同じ現象が起きますよね。
空気入れ口のムシの異常というのも有りますが現在では珍しいものです。

それらのことが一切無くてもタイヤの空気圧は減っているんですよね・・・なぜでしょう?

続きを読む "タイヤの空気圧がいつのまにか減るのは・・なぜ?"

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2009年2月26日

ノートパソコンの本当の改革が始まった

最近のパソコンは毎年新しいのが出るが、CPUの高性能化、画面の高質化、HDDの大増量化、など考えればほとんどマイナーチェンジを繰り返しているようなもです。
一部で「水冷式」が出たりはしていますが、これだってそんなに注目され普及するまでにはいたっていませんよね。

しかし、今年から各メーカで本当の改革がおきそうです。

東芝が発売したノートパソコンに採用されているメイン記憶装置には今流行の300Gを越えるHDDは使われておらず、
そのかわりに装着されているのは「ソリッドステートドライブ(SSD)」というものなのです。
http://mono-navi.net/pc/news/2007/n32007121001.html

続きを読む "ノートパソコンの本当の改革が始まった"

| | コメント (12) | トラックバック (0)

2009年2月25日

時代で意味が変わる言葉

外人さんに日本で知っているものと聞けばよく口にするのが「フジヤマ、ゲイシャ、スシ」ですよね。
その中の「芸者」、今では芸者さんといえば「日本髪着物の女性」になっていますが、江戸時代のころまで女性の芸者さんがいたのは「江戸東京)、大坂大阪)、京都)」の三大都市にしかいなかったそうです。

ですから、この三大都市の芸者には「男の芸者」と「女の芸者」がいたわけですね。

ところがその女性の芸者さんが大評判となり「芸者=女性」が江戸では当たり前になっていったそうで、それが今に至っているようです。

そのことを当時の江戸庶民はどう思っていたのかは分かりませんが、池波正太郎さんの時代小説「剣客商売」のなかでそのことがちょっとだけ出てきます。

続きを読む "時代で意味が変わる言葉"

| | コメント (8) | トラックバック (1)

2009年2月24日

漢字を‘感じ!(イメージ)’で書くと間違いのもと

パソコンで「じんせいのてんき」という文字を入力し漢字変換すれば「人生の」としか出ず、正しい漢字にしてくれます。
これを手書きでしたらどうでしょう、「人生の」と書きたくなりませんか?

私たちの持っているイメージとしては“「人生のてんき」とは‘人生や生活が変わり転じた時期”だからどうしても「」の漢字を書きたいですよね。
ところが・・・

本の説明書き
「このばあいの転機は転換の時期のことでなく、転換の時機、他の状況に変わる機会、を指しているので「転期」の漢字は間違っている。

と、あるわけで、つまり‘そもそも指しているものの意味が違う’ということなんです。

それじゃ時機時期の違いは何だろう?「時期尚早」や「時機到来」の使い分けはどうしてなんだろう?と考えたくなるわけです。

 広辞苑では次のようになっていました・・

続きを読む "漢字を‘感じ!(イメージ)’で書くと間違いのもと"

| | コメント (7) | トラックバック (0)

2009年2月23日

ワカサギ釣りと暖冬

福島県内には冬の間盛んになる「わかさぎ釣り」の名所が多くあるのですが、今年は暖冬で氷が薄くつれる場所が制限されています。

それでも、釣り好きは少ないことを喜んで出かけるひとが少なくないわけです。

ところがやはり氷は薄く、先日二人の男性が沼に落ちて死亡、そしてこんどは船で釣っていた方が溺れて一人死亡してしまいました。
今回の方はボート(死亡した方の手製)の故障で浸水して仲間二人で沼に落ちたようです

死亡事故までは行っていないが、各釣り場では“ヒヤリ、ハット”がかなり多く発生しているんだと思います。
暖冬のこれももう一つの弊害かもしれませんね。

それでも釣り好きは、行くんでしょうけどね

| | コメント (5) | トラックバック (0)

2009年2月22日

“ケペル先生”・・・だれ?!

先日漢字検定の法人の家宅捜査があったように、最近は雑学のクイズ番組が多い。

そんなのを見ているうちに私の頭に「ケペル先生」と言う名前が突然浮かんだのです。
たぶん、現在50歳前後以上の人じゃないと知らない名前のはずです。

これはNHKの子供向け番組に出てくる半着ぐるみ人形で物知り博士の名前です。
声を出していたのは「熊倉一雄さん」その話し相手に「上原ゆかりさん」、再現芝居には「山田康雄さん(ルパンの声)、」、「坂本新兵さん(ピンポンパン、声優)」、「川久保潔さん(声優)」などがでていた番組でした
http://www.geocities.jp/kindanhm/keperu.html

考えてみれば上原さん以外は声優のカリスマといってもいい、大物声優さん達がやっていたんですねえ。

子供によってはこのケペル先生が「怖い」と思っていた子も結構いたようですが、わたしは大好きな番組でした。
今では熊倉さんと山田さんは他界してるし、川久保さんも80近い・・昔の話ですね

| | コメント (8) | トラックバック (0)

« 2009年2月15日 - 2009年2月21日 | トップページ | 2009年3月1日 - 2009年3月7日 »