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2010年12月21日

続発する不審な火災

毎年年末や年度末近くになると増えるのが道路工事、じつに迷惑な気がしますが道路がよくなるのは良いことなので致し方ないものでしょう。

ただ、この次期同じく増えるものに火災がありますよね。それも日のないところからの火災が多く生るのもこの時期だと思いませんか。

現在、福島県の郡山市では付け火だと思われる不審火が続発しています。昨日も駐車場の車2台が燃える不審火が有りました。

もう何件目の不審火でしょうか・・。

これは「迷惑」などというものじゃなく「恐怖」ですよね。いくら日の用心をしても付け火は防ぎようが有りません。
一日も早く解決してほしいものです

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コメント

江戸時代、火付けは死罪だったそうです。憎むべき犯罪です。社会に対する恨みとか・・・でも、同情の余地はありません。最近、いろんな犯罪を犯す人に甘すぎます。あのサリンのアサハラだってまだタダ飯食わして生かしておいてるんでしょう???

投稿: 山口ももり | 2010年12月22日 10:12

山口ももりさんへpencil

そのころは「火炙りの刑」だったようですね。
間違っても一般的な死刑にはならなかったようです

雑学>
現在の死刑にあたる江戸時代の罪名は「下手人」と言います。

投稿: 玉井人ひろた | 2010年12月22日 16:35

ハイハイ。

投稿: 山口ももり | 2010年12月28日 14:52

山口ももりさんへpencil

( ̄ー ̄)ニヤリ

投稿: 玉井人ひろた | 2010年12月28日 16:07

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