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2011年5月 7日

朝から県警のヘリが飛ぶ

村内のきょうは朝からただ事では無い雰囲気になっていました。低空を飛行する福島県警のヘリコプター「あずま」がけたたましいプロペラ音を響かせていました。Img_0722epusa

型式 ベル式412EP型
製造国 アメリカ
搭乗人数 15名
全長 17.1M
最高速度 250㎞/Hr
飛行時間 2時間30分

村内の60代女性の行方がわからなくなり、その捜索にやって来たヘリコプタです。地元消防団も村内を探し回り夕方になってもその行方はわからない状態です。

最初匿名だったのですが、午後に名前も防災無線によって公開されたのですが、もしかするとわたしの良く知る人かもしれない名前に「違う人であってくれ」と思わず言葉に出てしまいました(翌日、やはり知った人だと判る)。

その後・・

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コメント

新聞記事にもなってない・・・でも、新たな被災者ですね。仙台の男爵様のブログ。原発現場で働いた時のこと記事にされていました。実際現場で働く人の上に立つ文科系の指図する人・・・責任はいいたい、どうなってるんやろ???

投稿: 山口ももり | 2011年5月 9日 10:27

山口ももりさんへ

その通りです。そしてもう一つ

原発を開発‘製作’した立場の「文部科学省」
原発で産業開発をした立場の「経済産業省」
それら全てに諮問する立場の「内閣府」
の歴代官僚の責任はどうなのでしょう?

投稿: 玉井人ひろた | 2011年5月 9日 11:59

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