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2012年4月 6日

言ってはならないことが緊張すると

本日は葬儀に参列してまいりまして、ちょっと疲れ気味です。

その葬儀でのことです。こういう人が沢山集まるところでのあいさつと言うのは緊張するもので、ましてや葬儀ですから言ってはいけない言葉も有り‘言葉を選ぶ’というさらなるプレッシャーが挨拶者にかかります。

そしてこんなことが・・・

「・・・OOさんを亡くしたことは“残念ではありません”・・!」

えっ!なに

すぐに気付いて言い直しされましたが、その後も似たような言葉が時々出るし、本人も一生懸命なので笑えないし、ひたすら挨拶が終わるのを耐えていました

ところが、その挨拶が長いdespair)、その点でも疲れの要因になりました。

これも葬儀というものでしょう、いい経験になりました。合掌

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コメント

「・・・ざんねんでたまりません」と勝手に読んでしまいました。
だからなんで?
もう一度よく見て読んだら、分かりました。
このような場合は、自分でも気がつかない場合もありますよね。

投稿: もうぞう | 2012年4月 7日 19:18

もうぞうさんへpencil

一時違いでもありますよね。

投稿: 玉井人ひろた | 2012年4月 7日 20:05

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