女性は<コーヒー>が好きじゃない・・のかな?
コーヒーはよく飲みますか?
私の場合他のも飲みますが、コーヒーは毎日飲むので他の人はどんな飲み方が多いのか気になって、「アバウトミー」でアンケートをとってみましたら下記のような結果がでたのです
| 固定リンク | コメント (9) | トラックバック (1)
コーヒーはよく飲みますか?
私の場合他のも飲みますが、コーヒーは毎日飲むので他の人はどんな飲み方が多いのか気になって、「アバウトミー」でアンケートをとってみましたら下記のような結果がでたのです
| 固定リンク | コメント (9) | トラックバック (1)
その家の食卓ではなんでもないことにこだわりがあったりするものですよね。それは親の好みだったり、母親の味だったりするわけです
そのなかで「玉子焼き」にかんして「砂糖入りか、無しか」でよくもめるということを耳にしませんか?私は知人などから結婚して最初に奥さんが玉子焼きを作ったときにこれで喧嘩になったことをよく聞きます
玉子は砂糖入りが当然として育った者にとって少し固めの砂糖無しのは出来損ないに感じるし、砂糖無しが当たり前にしてきた者にとって砂糖が入った甘い玉子焼きはおかずと思えないわけです。
そして、「何だこれは!
」となって、言われたほうも「これが普通だ!」となるわけです
| 固定リンク | コメント (11) | トラックバック (0)
私の好きな作家に「池波正太郎氏」がいます。実におもしろい時代小説、そして必ずその場面に出てくるおいしそうな料理と食べる描写が特徴で、読んでいるとちょっと熱燗で一杯やりたくなるんですねえ。これが
先日読んでいた「藤枝梅安」中にも出ているのが常でおいしそうな解説が主人公によってなされるんです。
そこに出てきた「どじょう鍋」なんですが、わたしは「なぜ柳川鍋と言わないのだろう?」と思いましたらこの小説の時代背景ではまだ「柳川鍋が日本には無かった」という行(くだり)が出てきたのです
わたしの地域でいう「どじょう汁」それは「どじょう鍋」「柳川鍋」とともに同じものだと思っていましたので、違うんだと知ってちょっと驚いてしまいました。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
最近我が家では必ず食卓においてあるものがります。
フォトのがそれですが、これがあると他におかずがなくてもごはんがおいしく食べられちゃう優れものです。
母親が畑の野菜(くず野菜)で作ったものですが、栄養もたっぷりで皆ごはんに山盛りに盛って食べています。
<材料>
- 生の大根の葉みじん切り
- 生にんじん(半生)みじん切り
- 生姜のみじん切り
- 胡麻
- ちりめんじゃこ
- 塩漬けの紫蘇の実
塩は入れないのが基本
分量は気分しだいの適量というものです。アレンジもいろいろできますが、基本は大根葉とにんじん生姜でしょうね。
野菜で最も栄養があるところの生ふりかけですからすごい健康食です。納豆に混ぜたりしてもおいしいですね。
何よりも食費がかからない(^_^)
私はこれと自家製の「いか塩辛」があれば何もいらないくらいですね
| 固定リンク | コメント (8) | トラックバック (0)
ミートホープ、赤福、吉兆と今年に入って続く食物の偽装問題、食の安全が取り正されている。
それがもしも、もしも、検査機関のミスによって「危険」と判断されたら業者はどうなるか、考えたことはあるだろうか。
ところが、そんな大変なことが実際に最近福島県で起きてしまったのだ。
県内の牛乳販売業者「酪王乳業」が販売する牛乳に「ブルセラ病」に罹った乳牛の生乳が入って出荷されてしまったという事件がおきる。
当然、マスコミでは大きく報道され大騒ぎとなる。http://www.asahi.com/life/update/1011/TKY200710110385.html
すぐに業者は、自主回収、お詫びの広告などを行った。ところがそこに県から・・・
<乳牛を検査した結果、ブルセラ病検査は「陰性(安全)」と出ました。>という驚愕の連絡が関係者に入ったのである
乳牛はブルセラ病に罹っていなかったのである。完全な行政検査機関のミスである
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
手作りのパン屋は最近あちこちに増えている。我が村にも安くて(ほとんどが100円以下)で柔らかいパンを売るところがあり評判になっている
「風 庵」というパン屋がそれだ。
パン屋の名前と言うとしゃれたドイツ語、フランス語、ポルトガル語などが多いのだがまるで茶室の庵(いおり)を連想させるようなネーミングは珍しいし、一歩ひいたご主人の謙虚さをあらわすようで面白い
| 固定リンク | コメント (4) | トラックバック (0)
日曜日に知人にとってもおいしいお菓子が本宮町にあることを教えられた。そのときに買ってきたのをご馳走になったら「いや~うまいのなんのって」忘れられない味だった。
家族にも味わってもらおうときょうさっそく買ってきて食べさせたら「うまい」の大好評だった。<いずみや菓子店>という老舗のこじんまりした店にそれはあった。
それが「コーヒー大福」(他店ので悪いけど現物フォトを見てください)である。外からは普通の大福なのだが餡にコーヒーが練りこんであり中央にクリームが入っていて食べる寸前まで冷やして食べるものだ。ネットで見たら日本各地ではやっているらしいようだった
| 固定リンク | コメント (3) | トラックバック (0)
本宮町はわが村に隣接する町だ
そこに「ソースカツ丼」で有名な食堂がある。「柏屋食堂(かしわや)」というその店はけして大きくない、どちらかと言えば小さな店だ
だがそこの「ソースカツ丼」がうまいと評判を呼びマスコミ関係者が食べたりとくちこみが広まっていった
ところが私はそこで食べたことがなかった。きょう始めて入って驚いた普通の日だというのに満員で座る場所がない。仕方なくまだ前の人お膳がかたづかないテーブルに無理やり座った
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
大分県では鶏肉はてんぷらにして食べるのが一般的なのだそうだ
から揚げでもなく、竜田揚げでもない普通のてんぷららしい
それを酢醤油とからしをつけていただくとのこと。おいしそうだが味がちょっと浮かびにくい。九州のほうはその食べ方が多いのだろうか?
それとも大分県だけなのか?衣には九州のテレビ放送でやっていたように砂糖が入っているのか?すこし説明不足のラジオ放送で気になってしまった
知ってる方がいたら参考までにお知らせください
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
知り合い同士でそばの話に盛り上がった(酒飲みながら)
A「蕎麦はやはり十割を自分で打って食べるのが最高だ」といった話に対し
B「我が家では十割蕎麦をいつももらうがうまくないぞ」と言い返した
Aがその蕎麦は誰からもらうんだと聞いてBのいった名前を聞き「それは最高のうまい蕎麦のはずだ。まずいわけがない」と言い出した。その蕎麦うち人は有名な名人らしくそば粉も丁寧に石臼でひく風味豊かな最高の十割蕎麦だということだった。
「じゃあなぜまずいのか?」とわたしも身を乗り出して会話に割り込んだ。あれこれ聞いているうちに原因がわかった。
それは「ゆで方」に問題があったのだ。十割は作るのも難しいがゆでるのも細心の注意がほしくて「麺を少しづつ洗うように入れるんだ」とのAの解説となった。
なるほどと感心して次の話題へと移っていったのだが
| 固定リンク | コメント (8) | トラックバック (0)
「ゴーヤと言えば苦瓜というくらいですから苦いのは当たり前だ」と思っている方苦くないのがありましたよ
青いゴーヤも熟してくるとオレンジ色になり不気味な赤い口を開く
触りたくもないので自然に落ちるのを待つか弦と一緒に燃やしているのが普通だと思っていた
ところが
きょう、叔母が尋ねてきて「これ生でサラダにするとおいしいよ」とそのまま食べだした
「そんなの食うの?」とわたしは思わず聞いてしまった。
まねして食べたら(恐る恐るはしのほう)「あれっ!苦くねえぞ、うめえ」新鮮な驚きでした
さっそくフォトのゴーヤを刻んで酒の肴となりました
かけるのは塩でもマヨネーズでもいけます。少し苦いパプリカの味です
| 固定リンク | コメント (6) | トラックバック (0)
おすすめサイト | お茶の間ノート | お薬 | お願い、募集 | ことばの出会い | ごみ、リサイクル | つぶやき、コラム | むかしばなし | ウェブログ・ココログ関連 | グルメ・クッキング | サプリメント | スポーツ | ニュース | パソコン・インターネット | ペット | 健康補助食品 | 医療と病院 | 問い? | 心と体 | 携帯・デジカメ | 文化・芸術 | 方言 | 旅行・地域 | 日記・コラム・つぶやき | 映画・テレビ | 書籍・雑誌 | 歳時記 | 歴史 | 民間治療 | 気象、自然現象 | 経済・政治・国際 | 自動車関連 | 趣味 | 雑学・考察 | 音楽 | 食材
最近のコメント