どっちが子ども?親?
| 固定リンク | コメント (5) | トラックバック (0)
我が家の三つ子猫は65日目になっております。
ご覧の通りしっかりと大人顔の猫になりつつありますが、困ったことが有ります。
非常にやんちゃ盛りでいたずらをして回るのはもちろんなんですが、それより「これが違う」と、瞬時に見分ける印が見つけられていません。
向かって左から偶然に生まれた順序に揃っています。
その順序でいくと、左から人間の足にじゃれて噛むのが大好きな暴れん坊でお腹が生まれた時からポテっとしていたので「ポテ」、
次になぜか歩きはじめたころ首が曲がって斜めにしか走れなかったので「クッピー」でも今は正常になっていて走るのが一番早い、そして最後のがこれだけは耳の周りや全体に毛が長いので見分けられよくピーピー鳴くので「ピー」人懐こい猫です
なんて、呼んでいるのですがよく観察して他のと比べないと、1匹でいるときは見分けられません。
こんなに大きさも色も模様も同じ三つ子のが生まれるなんて、猫では珍しいと思います。
| 固定リンク | コメント (7) | トラックバック (0)
今年もお盆の14日と15日には、親戚や遠くの肉親などが墓参のついでに、我が家へ足を伸ばして立ち寄ってくれました。
何かと気ぜわしく妻や母などもお疲れだったと思います。
そしてここにもお疲れの様子のものがいた。
マグロ状態の猫?!
お盆中、叔父たちが来ては迎えに出、郵便やが来ては迎えに出、妹家族がくれば遊んでやり(?)、近くの道路で脱輪車が有って騒いでいると人間達と一緒にそばまで見学に行きと、走り回っていました。
極めつけは、墓参に来た姉を畑を越した道路まで迎えに行き前になって歩いて、時々何かを話しかけるように後ろの姉に振り向き鳴きながら玄関まで案内までしてくるではありませんか。
どこまで、他の人に愛想がいいのか・・・
そして、暑くて疲れて私の部屋のベッドの影の薄暗いところで伸びていました。
あ、それからこの猫(ミー)が外に出るといまだにヒヨドリの甲高い鳴き声が飛び交います。
理由は8月11日の記事を思い出せば分かります
| 固定リンク | コメント (11) | トラックバック (0)
心臓から出た血液は心臓によって押し出され全身に行き渡り、心臓と体の筋肉が静脈を動かし戻りかえるわけでして、血液を届けるためには循環させる心臓などの筋力は活発なほどが良いのは良く理解できます。
特に脚の場合その静脈の血液を重力に逆らって心臓まで送るのは容易でなく、静脈内にはニ~五センチメートルおきに弁があり(上がってくる血液が逆流して下がるのを防ぐため)大変な力が欲しくなるためふくらはぎや脚の筋肉がポンプのように作用することが不可欠になるわけです。
このため「ふくらはぎは第ニの心臓」といわれ、筋肉が衰えたりすると、血液がうまく心臓に戻らない「エコノミー症候群」などになりかねないのです。
そのせいでしょうかフォトのモデル(?)のように、寝たときに足を心臓より高くすると筋肉の負担が減るのか、気持ちいいですよね。
こいつがそんな難しい事を知っているわけはなく、ただ気持ちいいからですが、その気持ちよさはフォトの顔を見ればとてもよく判ると思います
本当は歩くのが一番なんですが、たまにはふくらはぎをマッサージして見ましょう、内臓の調子や肩こりなどが和らぐそうですよ。
| 固定リンク | コメント (10) | トラックバック (0)
おすすめサイト | お茶の間ノート | お薬 | お願い、募集 | ことばの出会い | ごみ、リサイクル | つぶやき、コラム | むかしばなし | ウェブログ・ココログ関連 | グルメ・クッキング | サプリメント | スポーツ | ニュース | パソコン・インターネット | ペット | 健康補助食品 | 医療と病院 | 問い? | 心と体 | 携帯・デジカメ | 文化・芸術 | 方言 | 旅行・地域 | 日記・コラム・つぶやき | 映画・テレビ | 書籍・雑誌 | 歳時記 | 歴史 | 民間治療 | 気象、自然現象 | 経済・政治・国際 | 自動車関連 | 芸能・アイドル | 趣味 | 雑学・考察 | 音楽 | 食材
最近のコメント