カテゴリー「お茶の間ノート」の記事

2008/07/22

大暑’の対処’はどうしましょ’

暑いと思ったら今日は「大暑」だったんですねえ。カレンダーどおりと言う事でしょうが、そんなに合わせなくてもいいのにと思うくらい暑い日ですよねImg_0846

こんな日はbeerが最高なのですが先日いただいたビールはすでに無く、氷を沢山入れた焼酎の水割りで代用したのです
でもやはりビールのど越しにはかなわないわけでして、物足りなさが残る暑い夕食となってしまいました

「買ってきたいが、安くないし・・・ソーダ水で焼酎を飲むしかないか」などとせこい考えの大暑の日の私でした

フォトは白花庭梅の果実です

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008/07/13

炎天下、ジャガイモの収穫

暑かったですねえ、38℃くらいだったでしょうか。今が丁度とその炎天下の中馬鈴薯を収穫しました。
もうクッタクタでございます。

  1. ジャガタラいも
    ジャガタラ(現在のジャカルタ)から伝わった事から出来た古称で現在の「ジャガイモ」の語源
     
  2. バレイショ馬鈴薯)
    形が馬に着ける飾りの鈴に形が似ていることから出来た「うますずいも」を意味する中国語→馬鈴薯の漢字が日本に伝りそのまま使用されている
    ※、最初マレーから渡来したので「マレーいも」と呼ばれ「馬来薯」の字が当てられたが後に誤字と分かり「馬鈴薯」に訂正された
     
  3. かぶらいも(蕪 芋)
    野菜の蕪(かぶ)は昔「かぶら」と言われ、この芋の形がその白い蕪(かぶ)に似た形である事から「かぶらいも」と呼ばれた。
    我が地域の呼び方「かんぷら、かんぽらいも」の呼び方の語源

ところでこの芋には上記のように大きく分けてつの古い呼び方が存在しますが、皆さんの地域にもこれらの呼び方が残っていますか?
我が地域は「かんぷらいも」がほとんどで、亡き父は「じゃがたらいも」をたまに使っていましたよ

| | コメント (9) | トラックバック (1)

2008/07/09

ササギは‘ささげ(大角豆)’のことじゃなかった

わたしの村で食べる豆に「ササギ」というのがあります。
当然「大角豆(ササギ、ささげ)」この二通りの読み方が有る「ササゲ(マメ科ササゲ属)」の方言だと、今日までわたしは確信をもっていました。

似た豆に「サヤインゲン(マメ科インゲン属)」というのもあり、何気なく母親に「ササギサヤインゲンの違いは?」て聞いてみましたら、驚きの答えが返ってきました

母、「どっちも同じだべ」

「えっ!同じ?」と聞きなおしたのですが同じ答えが返ってきました。
「まさか!」と思い我が家に植えてあるのをあちこち調べました結果、我が地域で言っている「ササギ」とは「サヤインゲン」のことを言っている事が判明しました。

種類によっては食べ方も姿も同じなので気にしなかったのですが、予備に残していた種を見てはっきり「ささげ」じゃない事が分かりました。
以前‘ささげ’の食べ方に微妙な違いがるのは地域性だと思っていましたが、豆が違っていたとは・・知りませんでしたね。

ちなみに我が地域で言う「サンドマメ(三度豆)」は「サヤエンドウ(鞘豌豆)」のことを言い「ささげ」のことではありません。

ところ変わればですね(happy01

| | コメント (6) | トラックバック (0)

2008/02/26

<70~90代+沢庵>を乗せた車内は・・・

少し遠くの市に住む叔母が緊急入院したということで、様子を見るためにお見舞いに出かけた今日でした。
私は急遽運転を頼まれ、親戚のお年寄り3人と母親の4人を乗せ行ってきました。

昼飯を途中で食べられるようにおにぎりと沢庵漬けを母が準備して乗せた車内にはヒーターによってむせ返るように沢庵のにおい(屁の香り)が立ち込めまして、行き帰り共ひどいもんでございましたbearing

叔母は元気そうでしたがまだ入院日数や詳しいことはこれからだということで、とりあえず「お大事に」の言葉を残し帰宅になりました。

帰宅するころはホッとしたのか話が車内で弾み、ガヤガヤとしゃべるしゃべる、ですがほとんど一人一人が別の話題を同時に話しているので会話にはなっていません。

それでも話し続けるので運転している私は沢庵の匂いも手伝って頭痛がしているわけです。shock
無事帰宅できましたので、良いでしょう。・・・たまには

| | コメント (10) | トラックバック (0)

2008/02/24

欠席だらけの法事、この人まで!

本日は朝からひどい吹雪の日となりまして玄関には30センチほどの雪が積もり、法事に呼ばれていました私は顔をしかめてしまった朝でした。
それでも昼近くには少し収まったので深い雪の道を出かけていきました。

道路ではあちこちで事故が起き、高速道が通行止めになったのも手伝って渋滞箇所だらけになっていました。
新幹線がほとんど止まってしまったため、関東方面の親族は皆これなくなり欠席で、空席が目立つ会食となってしまいました

一番大事な和尚さんまで動かなくなった新幹線に乗っていたため欠席となってしまいました。
このお寺さんは和尚さんが都合で東京に住んでいるのでこうなってしまったのです

僧侶は同じ系列のお寺さんが頼まれてきてお勤めしてもらったので事なきを得ましたが和尚さんまで欠席なんて前代未聞の法事でした。

| | コメント (7) | トラックバック (0)

2008/02/14

チョコと焼酎

きょうはなぜかバレンタインデーでございまして、今朝早くゴミだしに行って帰ってきましたらパソコンの脇にこれが置いてありました。

Img_0549 福岡県産の麦焼酎1本と洋酒入りのチョコレートが金色のパッケージでした

妻の心遣いです。

ゆっくりいただこうと思います。
毎年のことですが多分チョコレートのほとんどは妻が食べてしまう結果になり、わたしは焼酎を楽しむことになります

これもまた一年の流れですね

| | コメント (6) | トラックバック (0)

2008/02/10

雪見風呂としゃれこむ

いい雪が積もったので、いつもの温泉に行って「雪見風呂」を楽しもうと出かけてきました。

スノーブーツを履き車に乗って20センチほど積もった我が家を後にしました。そこは「磐梯熱海温泉」普段でも雪が多いところなので「大変かな」という思いと「いい雪景色が見られる」という期待もありました。

ところが行ってみたら我が家より雪が少ないのに驚いてしまいました。走るのにはいい具合なのでその意味では助かりました

着くなり早々と露天風呂に、いい具合に雪が積もった庭を見ながらもうもうと立ち上がる湯気の中でゆったりと「雪見風呂」を楽しみました。
昼にそこで食べた胡麻味噌ラーメンも大変においしく、満足した日になりました。

| | コメント (7) | トラックバック (0)

2008/02/07

寒かった墓地

火葬、告別式、埋葬、あっちへ行ったりこっちへ行ったりとあっという間に一日が過ぎてしまいました。

長いお経は眠くなるし、へんな時間に食事をするので腹はおかしくなるし、それでもつつがなく葬儀告別式が終了されていきました

業者というのは今、実にありがたいものとなってしまいました。何でもかんでもやってくれ段取りしてくれるんですからねえ。

それにしても、雪が舞い散る墓地の寒さはコートを着ていても厳しかったですね~。皆、あちこちで足踏みしていた姿が滑稽でした。

合掌!

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2008/02/05

知らせが届いていた

昨日帰宅すると、今年最初の不幸thinkな知らせが届いておりました。

親戚のおばあちゃんが亡くなったというものです。早朝95年の生涯を閉じました
などと、感傷に浸っている暇は無く早々とその家に出かけ親戚と打ち合わせ、「花輪はどうすっぺ?」などなど動き回るのでした

ご無沙汰の遠い親戚とも顔あわせるので「おお元気だったがい、あははは・・」と喪主も混じって笑顔で挨拶と仏様には申し訳ないが影のほうではにぎやかにしゃべっているわけです

いつもの葬式準備の風景です。そうしていないと遺族がつらいですからね

| | コメント (11) | トラックバック (0)

2008/01/01

平成20年、元旦、謹賀新年

本年もなにとぞこのつたないブログを通しお付き合いくださることをお願い申し上げますImg_0358_2

そして子年の今年、皆様の一年のくらしがすべて丸く収まりますようにお祈り申し上げます。

| | コメント (20) | トラックバック (0)

2007/12/31

雪・・難を転じて福となりますように

雪の大晦日に、来年が「難を転じて福となす」ように縁起物の木「ナンテン」のフォトを貼らさせていただきましたImg_0366_2

一年間お世話になりました 来年もよろしくお願いします <(_ _)>

よいお年を

| | コメント (12) | トラックバック (0)

2007/12/23

クリスマスイブ前夜

本日は天皇誕生日なんですが、それよりクリスマスイブ前夜と言う印象が強いですね

Img_0375led 小さな我が家のクリスマスツリーとLEDライトにスイッチを入れ、買ってきたケーキを食べて一足早くクリスマスのようなことをしてみました

ただし飲み物、わたしだけ日本酒でございまして完全なごちゃ混ぜなやり方でした

何でもいいということですね。傍らには準備された注連縄がなんともまたおもしろい演出をしていました

日本人=八百万神信仰、ですからこれもありだと思います

| | コメント (9) | トラックバック (0)

2007/12/04

寒いときは・・首を暖かく?

寒いときに厚着しますと暖かいですが、服の重さで肩が凝りませんか?

高級な防寒着だと軽くていいのもありますが、一般庶民にはなかなか手が出ませんよね。
そんなときに、手袋、毛糸の帽子を着けると暖かくなりますよね。

Img_0297 もっと暖かいのが襟巻きですね(モデルは久々登場のミーです)

今は首だけを覆う襟だけのようなものが売っていますが、昔からの襟巻きを首に巻いて寒風が入らなくすると着る物を1枚くらい減らしてもなんとかなりますよね

我が村の大先輩たちは「寒いときは首を暖めろ」とよく言います。
首とは「首、手首、足首」のことを指していますが、近年この3箇所を暖めると体全体が温まることが科学的にも確認されています

昔の人はうまく言ったものだと思います

| | コメント (13) | トラックバック (0)

2007/11/30

外の赤と緑、内の黄色

先日雪が積もっていたカエデがそのせいかいい色になってきたような気がします。Img_0286

緑のイヌツゲによく映えています

別のところでは小さな葉を真っ赤に染めたつつじの葉の間から来春の蕾が待機していました

Img_0289 家の中では今年もオンジューム(オンディウム)が黄色い目立つ花がたくさん咲いて存在感をアピールしています。Img_0291

よく見たらすぐそばのカニバサボテンと花月(カネノナルキはカゲツの別名)の蕾が膨らみ始めていました。

家の外の冬と中の冬、良いコントラストのような気がします

| | コメント (10) | トラックバック (0)

2007/11/26

この瓶詰めの食べ物は?

先日台所でビンに入った漬け物がテーブルに置いてあるのを見つけましてまじまじと「何だこれ?」と、眺めてしまいました。

Img_0261 フォトのがそれですが何に見えますでしょうか?

一見すると「青梅」に見えましたが、冬近くにこんな梅があるはずはなく、それではないのは判りました。(母親に聞きました。

なんだこれ?・・・もしかするとトマトか?赤いのは唐辛子か?」というと
母が甲高く笑いながら「んだっ!」という返事が帰ってきました。

先日、もう生り難くなった畑のトマトを片付けたときにまだ残っていた青い小さなトマトを酢漬けにしたんだそうです。
テレビか何かでやっていたそうで、
うまいかどうかは保障できない」という、なんとも不安な漬物が作られてしまったようです。

いつごろ食べられるのか判りませんが、食べたいような・・そうでないような・・味の結果はお待ちくださいませ。

| | コメント (9) | トラックバック (0)

2007/11/24

京都の人に笑われそうだ

数日前京都に行ってきた親戚からお土産が届きました。

Img_0275 「お!京都の八橋だ」と早速パクパクと食べてしまいました。
抹茶味とニッキ味の二種類パックのものでした。

これは「本家西尾八ッ橋」の製品で「あんなま」という製品でした。
同じので「おたべ」というのがありますが、それは「おたべ株式会社」の商標なんだそうですね。知りませんでした。

もっと知らなかったのですが「やつはし」とは「八橋」と書くもんだと思っていましたら「八ッ橋」というふうに八と橋の間に「」の文字が入って「やつはし」と読むんですね

大体「八ッ橋」とは「やつはしせんべい」が本来なので、貰ったお土産のようなのは「生やつはし」と言うんだそうですね

京都の人が聞いたら「失笑」されそうです。

お土産はあっという間になくなってしまいました。「ごっつぉさん」

| | コメント (9) | トラックバック (0)

2007/11/17

寒い

Img_0212 耡(うな)った畑がごらんのように石灰でも撒いたように白くなりました
(耡う=耕すことの古語で、わが地域の方言となっている)

初霜が降ったのです。(わが地域は「おりた」でなくこう言う)

安達太良山も先日降った雪が解けないでいました。やっと普通の季節になってきたようです。

明日は場所によって雪の予報が出されています。風邪に気をつけないとね

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2007/11/16

遅い色づき、落ち葉焚き

今年の紅葉は赤が少ないと思っていたら今頃になっていい赤色が出始めました。Img_0140

そのためか落ち葉になってしまった葉のほうがいい色のような気がします。

風に舞う落ち葉には良い色の赤がたくさん混じっていました。

駐車場の隅にたまった桜の葉、思わずフォトにしてしまいました。

おちばだ おちばだ 落ち葉焚き あたろうか ・・・霜焼けお手てがもうかゆい~♫

歌詞の通り霜焼けした手は痒いんですよね。 なぜなるんでしょうね?
子供のころそんなことを思いながら焚き火やストーブに手をかざした記憶がよみがえります

それと、小学校のストーブの周りに置いて暖めておいた弁当、沢庵の匂いが教室中に冬は漂っていました。
その匂いが昼近くになると辛かったです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007/11/13

安達太良山頂に雪が積もった。

Adatara ついに、ついに安達太良山の山頂が白く雪化粧がなりました。

早朝ははっきり見えたのですが、このフォトを撮った7:30過ぎにはもうほとんど消えてしまいましたが今冬最初の積雪が見えました。

ちょとづつ冬将軍は歩を進めてきているようです。それでも休み休みのようですね

今日も暖かでした。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2007/11/11

冷たい雨の日曜日

冷たい雨の日曜日になりましたImg_0069

先週紅葉を見に行ったときに近くの牧場で見かけたポニーたちは今頃どうしているのかと、ふと思い出してしまいました

雨の中でも元気に草を食んでいるのでしょうか

しかし、今日で旧暦でも10月に入ったのに、もうそろそろ雪がちらついても良いはずなんですが、おかしいですね

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007/11/10

朝の鳴き声

温いような朝、外に出たら久しぶりの鳴き声を聞きました。

空を見上げるとVの字になって飛ぶ10数羽の「白鳥」でした。

何年か前から朝、西に向かって飛んでいき、夕方近くごろから東へ飛んでいく姿が見られるようになりました。

これは本宮市の阿武隈川に来ている白鳥なんですが、餌をもとめてこちらに来て田んぼなどで餌を探して、夕方また阿武隈川に戻る姿です。

そのため朝夕に独特の鳴き声が聞こえてくるんです。冬の風物詩になってきました。

続きを読む "朝の鳴き声"

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2007/11/02

一人の女性の人生と終焉

90近くのおばあちゃんの死は、一人の女性の人生を垣間見るようでした。

夫も持たず、子も持たず、だけど接する人すべてに優しく謙った態度、わが子でもない50過ぎのおっさんやおばさんと孫でもないその娘たちが「おばあちゃん、おばあちゃん」と泣きながら棺にすがる様子は人間として最高の人生の終焉に見えました。

私の隣席の70を過ぎた老人が、「おれは小さいときこの人に負ぶってもらったり、添い寝してもらったり、飯を用意して貰っていたんだ」と懐かしそうに話していました。

目立たず、尊敬されることもなく、ただひたむきに生きたひとりの女性の人生、参列者はごくわずかの人数でしたが、慕う子達の涙で彩られ素敵な、そして最後はちょっとだけ派手な旅立ちでした。

  南無大師返上金剛(合掌)

 

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2007/11/01

植木移動したのだが・・

植木を冬に備えて温室や廊下などに移動しました。

このとき一番気をつけているのがサボテンの棘です。長いのより細かい繊毛のようなのが刺さると痛くてひどいんです。

が・・・

今年も刺してしまいました。抜こうにも小さすぎて見えない。それでも必死に明かりに指をかざして見つけぬきました(抜けたかどうかもよく見えないが痛くないので・・たぶん)。
眼が疲れてしまいました。

今年もなんだか鉢の数が増えたようで、置き場所に困りました。

久しぶりに鉢の数を数えたら驚きました「150鉢以上」になっているじゃないですか
いくら小さいのが多いといっても、これじゃ多すぎです。

来年あたりから減らす算段をしないと置く所がありません。困ったです。

| | コメント (8) | トラックバック (0)

2007/10/30

「おりみぎ」が届いた

叔父が「おりみぎ」を持ってきてくれました。

Img_0040 「おりみぎ、なにそれ?」と思った方もいることでしょう。

正式名称は「ナラタケ」というキノコです。

古くて朽ちた楢木(ならのき)などにたくさん生る「木シメジ科」の仲間で味は癖がなく、どんな調理法でもおいしいキノコです。

山で見つけると群生しているので一箇所でたくさん採れるのもうれしいキノコです。

明日は、味噌汁か、油炒めか、楽しみです。

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2007/10/26

野焼き、そしてドシャ降り

剪定して積んでおいた枝や幹などを燃やしましたImg_3229

燃やし終わるころからちょうどよく降り出した雨はドシャ降りとなりいい消火になりました。

煙は出ませんでしたが、もし煙が出たらフォトのような風景に見えたことでしょうか。

のどかな山の野焼きですが、ダイオキシンとかの問題とかでやってはいけない行為です

やりにくい世の中になりました

でもあちこちで、今の季節は煙がたなびきます。

火の用心、・・

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007/10/24

貰った、入浴剤がいいんだよ

いつもの叔父が夕方やってきて、見たことも無い入浴剤を持ってきてくれました。
別の親戚が使ってみたらとても温まり非常に良いというので、もってきてくれたのですImg_3224 Img_3223

たぶん皆さんも見たことが無いと思うのですが、埼玉県新座市のメーカーが作り販売しているんですがどうでしょうか?

数日前から使用しているのですが、親戚の言うとおりとてもよく温まるのです。

2000円台と少し高い値段にも思えますが、我が家にあるバスクリンの倍以上の容量1250グラムも入っているのでお得な気がしました。

今冬は、これでいい風呂を味わえそうです。

近所のスーパーやドラッグストアーには販売されていなかったのですが、どっか近くで販売してるのだろうか?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007/10/23

便利なマジックペン

昔、マジックペンといえば、キャップするのを忘れ書けなくなってしまってガッカリしたことがよくありましたねえImg_3218

今は、ノック式でキャップが無いものがあるんですよねえ

これ便利ですよねえ

「なぜ乾かないのか?」と思いペン先を覗いたら中でうまくキャップがしまるようになっているようです。

ノック式マジックが出るとはこれが出たあのころ考えもつきませんでした。

世の中頭のいい人がいるものですね

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2007/10/14

おもしろいね、今の若い女の子は

Photo 昨日は祭りで親戚に行きご馳走になっていました。

そこに来ていた親戚の娘が、「えーと、トイレに行くことを昔の言葉でなんていったっけ」と話してきたので、

なんだ、それがどうした?」とわたし。

娘、「あ!判った、わかった

言ってみろよ」と、からかい気味の私

娘、「え~とね芝刈りに行く 

おまえよう・・・それを言うならはばかりに行くだべ」と、皆で大爆笑になりました。

最近、こんな20代前後の若者がいっぱいいて、楽しいですね。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2007/10/13

太鼓台とお祭り

Photo きょうから、13~14日は村社の秋祭りです。

太鼓台が2台が練り歩き、調子の良い太鼓の音を響かせます。

太鼓台は二本松のちょうちん祭りに使われているものを譲り受けたものなので同じ形です(どこの町内のかは不明)

神輿は小さいですが、これはオリジナルのようです。

私のところでも役員などが出ていますが、我が家ではいつも村社に近い母の実家にいって餅などを食べることが習慣です。

きょうも、行ってきます、でわでわ

ちょっとだけお酒もいただいてきます。ちょっとだけ(^_^;)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007/10/12

今年は忘れなかったサルスベリ剪定

毎年この時期忘れて時期が遅れてしまっていたのが、サルスベリの剪定です。

サルスベリは花後たくさんの実を着けるんですが、それが青いうちに枝後と切ってしまわないと来年良い花がついてくれないし若い木は弱らせてしまうんです。

それが良い花を咲かせているのでいつの間にか散っているのを見過ごし黒い実を何千~何万個も実らしてしまうんですねえ

今年は、セーフでした。(^_^;)

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2007/