カテゴリー「健康補助食品」の26件の記事

2008/11/26

お酒の悪酔いを防ぎたい人

お酒beerを飲む機会がこれからの年末年始にかけて増えるわけですが、“飲みすぎ”て頭痛、ゲロゲロ、などひどい目にあう確率も増加するわけです。
私も恥ずかしながら、一晩中ゲロゲロshockをした経験を何度も持っている一人です。

あれを経験するとその日の「酒宴」は一瞬にして消えてしまいますので、飲み会の前にはそうならないようにいろいろそれなりに考えるわけですが、一番は「飲みすぎないこと」これにつきますね。
ところがどこでブレーキを掛けるかが難しいわけで、やはり悪酔いしないように薬などを準備しちゃうわけです。

経験上、飲む前⇒新黒丸(生薬)」そして飲酒後⇒熊参丸(ユウジンガン)」が非常に良く効きます。
それでもだめなら液状胃腸薬、特に‘アルコール分解成分’が入っている「液キャベ」または同じ成分のものがよく効きます

そこまでして飲むな!」と言われそうですが、さらにその他の悪酔い防止のものを紹介させてもらいますsweat01

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2008/11/08

“ジンジャラー”・・・?!

「チンジャラ」などと昔パチンコが流行仕立てのころ言ったものですが、今は“ジンジャラー”と言うのがちまたでは話題だそうです。

ジンジャラー」とは・・
ジンジャー=生姜(ショウガ)を指す言葉、つまり何にでもマヨネーズをかけて食べる人を「マヨラー」と言うように、いつでもどこでも「チューブ入りおろし生姜」を携帯して食べるものにかけて食べる人達を指してできた言葉だそうです。

  • 生姜は血液の循環をスムーズに行う効果
  • それによって体が芯から温まる作用
  • 殺菌作用
  • 吐き気を止める効果があり、乗り物酔いにも良い

などの効用が昔から伝えられ世界中で使用されていて風邪などに民間療法としても使われてきましたよね
それは良く分かっていますがね{coldsweats01

四六時中、のべつ幕なし、何でもかんでもチューブのおろし生姜を出してかけられては、なんとも味が変になってしまいそうです。
いろいろ出てくるものです{confident

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2008/10/28

仏教とカルピスとチーズ

タイトルの「仏教」、「カルピス」、「チーズ」、一見すると何のつながりもないように見えるのですが、びっくりするほど関係が深いのです

 そもそもカルピスとは創設者がモンゴルの地を旅して疲労困憊したとき地元遊牧民にもらって飲んだ「サルピス」という飲み物によって疲れた身体がうそのように軽くなったことから考え付いてできた商品だそうです。

 話し変わって、仏教では最高においしいものを醍醐(ダイゴ)という言葉で表します。
これは「5段階の味=五味」の中で最高を意味していて「醍醐味(ダイゴミ)」の語源でも有ります。
五味とはチーズを作るときの工程を5段階に分けたもので
 乳  →生酥しゅうそ)→熟酥じゅくそ)→醍醐だいご)・・で表します

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2007/09/04

ケフィア

「千年ケフィア」なる物がサンプルとして「や○○」から送られてきました。

いつものDMについてくるものなんですが、今回は「なんだこれ」でした。

すかさずネットで調べたら結構出回り始めてるサプリメントらしいのです。

ヨーグルトとに限りなく近く、ロシアのある村の人々が健康なのはこれを毎日食べているかららしいのです。

主成分は<乳酸菌と酵母>でコレステロール値を正常に近づけるとか、アレルギー体質を改善するとか、の効果がみられているそうです。

それをカプセル状にしたのが送られてきたのでした。
メーカーとは本当にいろいろ考え見つけるもんですね。

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2007/03/07

鼻ムズムズに「ホップ研究所」?

コンビニに行ったら、「ムズムズしている方にホップのチカラ」というシールが貼られたドリンクを見つけた。

Img_1106 「ホップ研究所」というSAPPOROで新発売された「お茶」の飲料である

効果は記載することが禁止されているので一切書いていない(ホームページも同じ)が間違いなく「花粉症軽減飲料水」であることは、メーカーの違反ギリギリの宣伝シールでそれとなくわかる。

味は、かなり出がらし番茶にほんのりペパーミント香りが鼻に来る感じである。
花粉症軽減効果が期待される「ホップフラボノールHF31」を薬的に飲んでいると思えばおいしいかもしれない。

気のせいか飲んでるあいだは、「ムズムズ」が起きなかった。

試すのも面白いかもしれない(350ml.単価はコンビニで170円くらいだ)

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2007/02/27

花粉対策のパピラで中毒?!

今年は花粉症の症状が早まりそうであるが、それについて気になる記事を新聞から見つけた

現在、花粉症体質が90パーセント以上の確率で治るという健康食品「パピラ」というものがブームになっているそうなのだ。

これは、杉木のある限られた期間の雄の花芽で作られるそうで、これを飲むとスギ花粉が体に入っても無害物質と体が認識してくしゃみなどの廃絶行為がなくなるのだそうだ。

つまり、前もって杉の物質を体に慣らしておくといった、予防策なのである。

ところがこの「パピラ」で和歌山の女性が意識不明の重態になって、
飲んでいたのを作っていた「健森」という会社を薬事法違反容疑で調べが入ったらしいのだ。(商品を確認したい方は下記のURL)
http://www.kenko.com/product/item/itm_6526605072.html

この取調べによっては、他社でも売り出されている「パピラ」も販売できなくなるかもしれないのである

なんとも、「またか」の健康食品トラブルで、何を信用して良いかわからなくなりそうだ。

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2007/01/12

ウコンは1種類ですよ

ウコンと聞いて頭に浮かぶのは「肝臓に良い健康補助食品」だろうか?
それとも「カレー粉の色の元、ターメリック」だろうか?人それぞれであると思われる

最近は、これらに「秋ウコン」「春ウコン」「紫ウコン」などの名が付けられ健康補助食品として販売されていることが通例である。

しかし、わたしは始めて知ったのだが「ウコン」とは「ウコン」という植物1種類だけを指すのである。
「秋ウコン」と呼ばれるのがそれで他のはウコンとは違う植物になっているのだ。
たんにおなじ生姜の仲間なので似ているというだけなのだ。

「これは知らなかった」

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2006/11/22

ダイエット茶といえば

ダイエットのお茶といえば、プーアール茶杜仲茶が有名だがもうひとつ注目のグァバ茶にもその効能があるらしい。

プーアール茶や杜仲茶は脂肪などの吸収を抑える働きがあるとして「減肥茶」などとして売られている

それに対しグァバ茶ポリフェノールは、「糖尿病に良い」とされて売られているが、
それだけではなく血中脂肪をコントロールしさらに活性酸素除去し動脈硬化予防の働きもあるようなのだ

つまり、脂肪吸収を抑えるのじゃなく脂肪そのものに働く効果のようだ。

ちょっと注目の内臓脂肪型肥満に良い本の内容である
http://books.livedoor.com/item4522424256.html

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2006/08/28

かれ~臭にはもずく酢

A・加齢臭は嫌がられるだよなあ。

B・カレー臭はそんなに嫌がれるのかい?

A・あれは人によって最悪らしいぞ。

B・いろんな人がいるからなあ、そんな人もいるだろう

A・加齢臭はからだの中の毒素が汗となり出るらしく、その毒素を除く食べ物を食べると防げるんだそうだ

B・カレー臭にそんないいものがあるのかい?

A・もずく酢をたべるとその毒素が汗に混ざる前に防げるらしいぞ

B・それは食前か?食後なのか?

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2006/06/04

竹の子の講釈

もう季節は終わりだが竹の子を薬効的にはどうなのか講釈してみたい

主な栄養素はビタミンCビタミンB2などがあるが一番は食物繊維である

食物繊維は便秘や大腸がん予防そしてコレステロールを気にしている人には欠かせない成分なのはご存知のとおりだ

季節のものを選べば栄養素も多くなるのでおいしく食べたいものだ。

ただ注意することもある

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