キンポウゲ科アクイレギア属のこの品種は多彩で、この品種は花の後ろ(正しくはガクの後ろ)から出る「距(きょ)」というものが長いのが特徴だ
オダマキは毒草でもあるので「皮膚炎」や口にすると「胃炎、心臓麻痺」を起こすので注意したい