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2006年3月の36件の記事

2006年3月31日 (金)

ココログ、なんなんだあ

コメントカウントが合わない数字のままだ。どういうことよ

コメント送信エラーは続くし、どういうことよ

管理画面での設定変更はあきれるくらい時間がかかるし

どういうことよおおおおお~

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<Re>は略語ではない

ネットやメールで返信に使われる文字<Re>は英語だと思っていたら違っていた

これは英語の知識がある人にも勘違いが多いそうで Reply(返事),Response(返答),Regarding(~について)の略語だと思っているようだ

ちなみに私は Return (返球、返礼)の縮小だと思っていた

本当はラテン語で、<Re> という略していない単語だそうで、意味は「~関して、~について」となるようだ

パソコン用語は英語ばかりかと思っていたらラテン語もあったとは良い知識になった。「とっくに知っていた」と、いう人もいるだろうが私は知らなかった

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2006年3月30日 (木)

ダイエットにこのサプリメント

書店にならんだ本に「おもいっきりテレビ」のがあってなにげに読んで見たら

ダイエットにはカルシウム」というタイトル見出しが眼に入ったので見てしまった。

そしたら「カルシウム」 「クルクミン」 「L・カルニチン」を組み合わせて摂取するとリバウンドがないダイエット効果が得られると書かれてあった。

クルクミンはご存知ウコン(ターメリック)に含有する肝臓に良いものと知っていたが別のにも聞くとは知らなかった。よく見ると毒素排除機能が無駄脂肪の減少にも働きかけるようだ

腹の太さが気になりだしたわたしには良い情報となった

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明後日から4月のはず?

Img_0671 明日の31日は「旧のひな祭り」

あさってはもう四月で新しい年度が始まるって言うのに「なんだこりゃあ~!」・・・・だ

昨日も対向車のナンバープレートが雪で真っ白なのを見ながら、普通タイヤで走行の私は少不安だった。自然と交差点信号でのブレーキペダルへの踏み具合が慎重になってしまった(少ビビリ)

降ってもいいから積もらないでほしい

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2006年3月29日 (水)

わたしのココログが変です!

28日のメンテナンス以降わたしの「つぶやき古道」のココログに使っているスペシャルテンプレートウォームビズ>がおかしくなってしまった。

各リストのタイトルが「でかっ!」

マイリスト設定変更が「反映されない」 (他のテンプレート使用のココログにはしっかり反映されている)

ココログに質問中だが、そのほかのテンプレートは異常無しなのだろうか?

待つしかない。「いい回答を待っています。ココログスタッフさん」

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2006年3月28日 (火)

おら!知らんかった

キャッシュカードの暗証番号は安全ですか?

ATMに最近どこの金融機関も「誕生日や電話番号を暗証番号にしておられる方は早急にご変更をお願いします」の張り紙などがみうけられる。

これは不正な行為で預金を引き出された場合、銀行が負担することになったため金融機関の防衛として「カード利用規約」を変更して「誕生日、電話番号、車の№などの判り易い番号は利用者の過失となり当社は責任をおいません」などと替えているための警告なのだ

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2006年3月27日 (月)

ココログのメンテナンス

3月28日火曜日 7:00~17:00までメンテナンスのためココログが一時コメントなどができなくなります

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花ののタスキ渡し

IMG_0667 アセビの花が満開である。

かなり古い木となったが剪定もほとんどしなくて済むので楽な植木だ。

玄関には今年うまく咲いたシクラメン

IMG_0668

春の花と冬の花が競演している

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有酸素運動

「有酸素運動」と聞いて何のことかがわかる人はそんなにいないだろう

簡単に言えば身体にうまく酸素を取り入れる運動、つまりジョギング、水泳、ストレッチ、そしてウォーキングのことだ。ただしこれらにもささいな短所がある。

ジョギングはやり方でひざや足首に障害が起きることがある。水泳は施設とお金がかかる。ストレッチは専門知識がないと逆効果のときがある、流行のウォーキングはやる場所がほしいし独特の動きが恥ずかしい。

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2006年3月26日 (日)

普通に走行してください

隣の市に用事ができて車を走らせていた。前方に白い軽自動車「少遅いような気がするな」と思いながら走行していたら、案の定追いついてしまった。

時速35~40キロで走っている。ここは制限速度は60キロのところだ。対向車がいて追い越せないでいたら制限速度50キロ区間になってしまった。「しかし遅いなあ」イライラがしだいに募ってきたのは言うまでもない

それでも我慢で付いていくしかない。道幅は農道に入りまた狭くなってくるしカーブが続くためかわして前へ出ることはできなくなってしまった。

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2006年3月24日 (金)

カーナビ住所検索

場所がわからずカーナビで住所検索したらそんな地名はどこにもない。電話番号検索したらなんとなく場所がわかったがはっきりしない。

そこではたと気がついた「合併して元の町名じゃないと出ないのかも」

そう思って近くの前の町名でやったら出てきた。

カーナビが町村合併にともない検索地名が変わってしまったのに付いていっていないのだ。こんなところに影響が出るとは気がつかなかった

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文字は名を表す

「名は体を現す」という言葉があるがものの名前を漢字で表すと実際のものとは違うものが見受けられる。

畑で人工的に作られた薯(いも)なのに「自然薯(じねんじょ)」

緑色が鮮やかで文字を見ると何色なのか?「うぐいす黄粉(きなこ)」

「赤トンボのメス」は赤トンボでも赤くないし、「百足(むかで)」の足は100本でない

「十二単(じゅうにひとえ)」は6枚のや20枚以上着てるのもあるが十二だ

その他にもまだまだあって面白いことだと思う 日本語は

ついでだが、本人が少し勘違いしているようなので一言!

民主党の小沢一郎さんへ、「漢字は同じでもあなたをイチロウとは誰も呼ばないので同じイチロウだと喜ばないようにお願いしたい」 

イチロウ・スズキ選手に変にこじつけないように!

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2006年3月23日 (木)

記者会見での質問は何なんだ?!

WBC初代チャンピョンに輝いたチームジャパン、日本に帰国早々に記者会見が開かれた。しかしその質問内容は腹だたしいものが多かった。

アジアチャンピオンにもなったロッテの西岡剛二塁手への質問者は誰だったのだろうか?「イチロウ選手の言葉を教えてください。何か言われましたか?」と、しつこく質問していた。西岡選手はイチロウ選手の代理人じゃないぞ!

そのほかの選手へも何度も「イチロウ選手」のことが付け加えられた。他のテレビでもそうだった。「報道ステーション」でも古舘アナが福留選手にホームランのことをちょっと聞いてからイチロウ選手の質問となった。

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防衛する銀行

いまは外のATMなどがほとんどで行かなくなった銀行に2ヶ月以上ぶりに行った。自動ドアが開きカウンターを見て驚いた

200603221038000 フォトはけして美人の銀行員さんを撮ったのではない。(きれいな人でしたけどね)

見にくいだろうがカウンターは高さ1メートルほどの透明アクリル板のガードで覆われていたのだ。

郵便局でもやっているところがあった。金融機関すべてがこんな犯罪防護ボードで覆われることは今の社会情勢を考えれば、しかたないと思えるものだった。

どこかの商店主だろうか何か相談に来たらしく行員とボードをはさんで話していたが小さな窓越しに話す姿はテレビで見る犯罪者と弁護人の面会場面のようだった。

今年中か来年にはこんな様子も当たり前になることだろ、 きっと

タクシーだってアメリカ並みにボードをつければいいのにとふと思い出した

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2006年3月22日 (水)

大正14年の朝も晴れいたのかな?

きょうはほんとに気持ちのいい朝で新聞一面に大きく掲載された王監督の世界一の胴上げがとあいまって何か普段より外の景色が明るい気がした。

あの選手たちを映している放送は大正のころのきょう始めて放送されたラジオからの言葉から始まった

大正14年(1925)3月22日東京芝浦の仮説ラジオ放送局からの最初の試験放送

アナウンサーは財団法人東京放送(NHK)の「京田武男アナウンサー

午前9時30分>緊張した口元からの第一声である

「あ~、あ~、あ~、・・・聞こえますか?

JOAK、JOAK  こちらは東京放送であります。

こんにちただいまより放送を開始いたします」

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2006年3月21日 (火)

WBC優勝

WBCでついに日本が世界一の称号を手にした。

それより面白かったのが野球のルールなんかまったくといっていいほどわからない年老いた母が「がんばれ~」と応援してる姿だった。

かなり熱を入れてやったらしく夕方には疲れきっていたのには笑ってしまった。

それだけ注目された大会に優勝した日本に心から拍手を送る

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頭から離れない歌

3月22日はNHK放送記念日だそうで、それに関する番組が多く流されていた

BSでは「なつかしのGS」と言うのをやっていた。わたしの場合大人ではなかったころの時代だがほとんど知っている歌やグループが出演していた。

ザ・タイガース、ワイルドワンズ、オックス、モップス、ゴールデンカップス、そしてビデオではブルーコメッツなどの懐かしい歌が年を経たメンバーが歌っていた。いまも再結成しているグループは昔とまったく変わらない歌声を披露していた。テンプターズやスパイダースのメンバーが来なかったのは少残念な気もした

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2006年3月20日 (月)

きょう、酒を飲むと耳が・・・

<春分の日<と<秋分の日>に一番近い戊(つちのえ)にあたる日(年に二度ある)を社日(しゃにち)と呼ばれている。これは土地の守護神にお供えなどをしてお祀り(おまつり)をする日である

今年最初になる春の社日は3月20日の今日になっている。

春の社日には面白い話がある。それは「この日に酒を飲むと耳が治る」と、いう言い伝えだ

いいことを知ってしまったぞと思ったが、ちょっと疑問が浮かんだ。

酒は何でもいいんだろうか? やはり清酒? ビールや焼酎ウイスキーでもご利益はあるのだろうか?

「なんでも好きなのを飲めよ!」と、言った声がどこからか聞こえてきそうな疑問なのだが、いがいと真剣に考えたりしてる春の彼岸の前日である

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2006年3月19日 (日)

こんな花をもらったが・・・・?!

きょうは彼岸前だが日曜日なので速めに墓参りする人が多く見受けられた。我が家にも墓参り帰りの来客があった。そこで仏壇へときれいな花をいただいた。

IMG_0664 その花の中に見たことがないものがあった。つぼみなのだろうが実にも見える

「いやあ、珍しい花だ!」

なんていう名前のだろうか?

本を調べたがわからない。

「こんなときはネットでの公開質問に限る」とさっそくデジカメで撮ったものである

どなたかご存知の方お知らせくださいませ

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2006年3月18日 (土)

真綿色したシクラメン

IMG_0658 「真綿色したシクラメンほどすがしい・・・・♬」

小椋佳さんの詩に出てくるシクラメンはこれだろうか?やっと今頃咲き出した白いシクラメンだ。

我が家は日照時間が少ない所に住むため今頃からシクラメンが咲き始めるのが毎年の様子だ

今年は植え替え時期がうまく合ったのか4種類のシクラメンともたくさんの花芽ができたし、育ちも順調だったので期待していたら予想通りの花が咲いてくれ始め、うれしい限りだ。

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食間ていつ?

病院にいくと帰りに薬が出される。今は薬局が別なのが多く薬の説明を丁寧にしてくれるのが常だ

薬を飲むタイミングも教えてくれる。食後ですとか食前食間とかがあるのだが数字で時間を言ってくるところは無いのがほとんどだ

食後」と言われたら単純に食べた後すぐや片付けなどを終えてから飲んでいないだろうか?

ところがちゃんと適性時間があるのである。

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2006年3月16日 (木)

どこのテレビ局なの?

わが福島県には今活躍する現役関取は「玉乃島」しかいない。

しかし、地元では本県出身ではないのだが父親の玉ノ井親方(先代栃東)が福島県出身なので大関栃東を「福島県ゆかり力士」として場所中は対戦成績を放送している。

その放送の中で、地元アナウンサーが言う言葉が毎回気になっている。

栃東」は間違いなく「本県ゆかり力士」だが、なぜ「玉乃島」まで「ゆかり力士」と紹介するのだろう。おかしいとは思わないのだろうか?

なぜなら「玉乃島」はゆかりじゃなく「本県出身」が正しい言い方だからだ。いま現在、三役や上位番付で活躍している唯一の「本県出身力士」に失礼だと思わないのだろうか?

原稿を書く担当者はよく考えてほしいものだ

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締め出し

腹、痛てえ~    グルグルピ~~

トレに行ったが先客がいた。少、我慢していたがひどくなってきてまた行ったがいっこうに出る様子がない。入っているのは母親だいつも長いのに困っているがこちらも限界に来てしまっていた。

やむなく夜中だが外のトイレに駆け込んだ。セーフ、危なかった。外に出たらトイレの電灯が消えない、スイッチの故障だ、電球を外して戻ろうとした。なんてこった悪いときは悪いことが重なるものだ玄関の明かりが暗い。

まさか・・・・・・

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2006年3月15日 (水)

こんな店員はいやだ

前にも記事にしたことがあるが買物に行くといろんないやな気分にさせる店員がいるもだ。いままで経験したことを書き出したら誰か思い当たった人は少考えてほしい

>おつりを渡すときに両手でしっかりと相手の手を握る若い男性店員

>異常に男性客に警戒した態度をする女性店員

>「いらっしゃいませ」も言わずにジ~と客を下から見上げる店主

>友人や同僚とおしゃべりに夢中になり買物をしに来た客の通路を長々とふさいでいる店員

>同業者の商品や社員の悪口を延々とする社員

>店の入り口で笑顔一つなく仁王立ちで客に目を配る店主

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2006年3月14日 (火)

今の若い女の子は我慢強い?

今日の寒さはすごかった。また冬に逆戻りをしてしまったようだった。タイヤは夏タイヤなので凍った道路は走れないので融けてきた午後にちょっと用事をたしに出かけていった。

日陰はまだ凍っていたので融けて乾いた道路を選んでの走行となったのは言うまでもない。もちろん毛糸の帽子にフリースのジャケットは首までしっかりファスナーをあげての万全な冬支度だ。それでも寒い

ところが街中の女の子たちは短いスカートに生足てやつだ。長袖の上着を着てはいるが着丈がものすごく短くへそ部分が出ている。「寒くないのかねえ?足なんか真っ赤に変わってるんだけどね」と今の子はファッションのためには我慢強いんだと感心させられた。

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2006年3月13日 (月)

雪で高速道路通行止め

積もってますよ雪がマイリマシタ

東北自動車道は吹雪で通行止めだ!おれは普通タイヤだしなあ

もう5センチも積もっちゃた

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2006年3月12日 (日)

氷のリンクでプロポーズ

パラリンピックの開幕だ!金メダルがもうでた。

バイアスロンの小林深雪選手だ。骨折した足の痛みを残しながらのレースだったが見事金メダルに輝いた。目が不自由なのに射撃ができるのはもう特殊能力としか言いようがないものだ。

もっと感動したのは敗れた相手国選手が日本の国旗をもってゴールする小林選手を迎えたことだ。こんなことは普通のオリンピックでは見たことがないはずだ。

もっと感動する場面がノルウェーの選手によって起きた。ゲーム終了後の観客が見守るリンク上で恋人へのプロポーズがなされたのだ。

抱き合い喜び合う二人特にプロポーズされた美しい女性の世界一幸せな笑顔は感動的でした

これこそ地球の祭典ではないのか

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2006年3月10日 (金)

長いメンテナンスだったこと

8日の夜から今日まで長い間更新不能が続いていましたココログがやっと戻りました

スパムのためでしょう多分。同じ日にわたしの記事10日間分にスパムTBがありましたから間違いないはず

そんな理由で記事更新がココログ利用者全員ができなかったことのお知らせです

「ココログ障害情報」

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2006年3月 8日 (水)

春一番かな?

強風が吹き荒れ乾き始めた田んぼの土が舞い上げられていた

我が村の「田んぼ通り」と名づけられた村道は砂漠の砂嵐のように一時視界がなくなってしまうほど激しく強い風が吹き荒れていた

気象台では発表していないがたぶん「春一番」の強風だったと思う。このまま畑が乾燥してくれればトラクターの発進となるのだが表面だけが乾いているような気もするし・・・・・

とりあえず点検は完了   ついでにマイカーのタイヤを夏物にした

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2006年3月 7日 (火)

18歳の事故と事件

毎年必ずこの時期に繰り返される18歳少年の死亡事故、また今年も起きてしまった

運転が未熟がゆえにと必ず放送されるが実際は運動神経の良い子がほとんどを占めているはずだ。未熟じゃなく過信とスリルへの好奇心、そして大人でもなく子供でもない中途半端な心情や環境がそこへ向かわせるのだと思う。

私がそうだった。死亡事故にはならなかったが危ないことはあった。いいのか悪いのか私は運動神経が鈍いほうに属するので過度な危険運転はできなかったので今もこうしていられる

しかし、同級生の中には事故を起こし亡くなったものがいた。それは次の年も次の年も繰り返されて現在まで続いている。残念なことだ

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2006年3月 6日 (月)

カード削減実施中

現代社会はカード社会だとよくいわれるがほんとにそうだと思う

クレジットカード、各店のポイントカード、キャッシュカード、診察券、会員証、アイディーカード、まだまだいろんなカードだらけだ。

私もしまってあるカードやいつも使うカードなどちょっと思い浮かぶのを数えただけで楽に30枚は越してしまう。減らさねばと思うのだがあたらしい店に行くたびにできていってしまうのが悪い癖だ。

ただクレジットカード兼用のは作らないことをいまは心がけているが無駄なカードを無くさないと増える一方なのは間違いない

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2006年3月 4日 (土)

お肌がきれいになる食べ物

テレビの「メレンゲ」と言う番組で「早見優さん」が紹介した肌がきれいになる食べ物は評判になるのだろうか?

なにか「堀チエミさん」が肌がとてもきれいなので秘訣を聞いたらコラーゲンが入った納豆を毎日食べていることだった。そこで早見優さんはあちこち探したが見つからなかったそうだが番組スタッフが見つけてきて大喜びだった。

商品はタカノフーズが開発販売している「おかめ納豆、発酵コラーゲン納豆がそれだった。

近くのスーパーでも販売しているだろうか?少し興味がわいてきた。

商品にじゃなく売っているか否かのほうだ。でも肌にいいということは納豆気ナーゼは注目された成分だから身体には良いはずに違いない

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そんな言葉は使わない・・の?

わたしの甥が仕事仲間の先輩が「こわい、こわい」と仕事中言うのを聞いて「何が怖いんですか?何が恐ろしいんですか?」と尋ねたそうだ。

先輩は少し不機嫌に「おまえ郡山出身でわかんないのか?」と言われ甥は困惑してしまったそうだ。

こわい」とは福島弁で「疲れた、しんどい」と、言う意味である。つまり先輩は恐ろしいといっているんじゃなく「くたびれた、しんどいなあ、疲れたなあ」といっていたのだが甥は使っていなかったので意味がわからなかったのだ。

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2006年3月 2日 (木)

春の福を祝う草花

今日は用事があって同じ村に住む叔父の家に行ってきた

IMG_0652 IMG_0653 そしたらご覧のとおり福寿草が「春の色を見てみろ」といわんばかりに咲き誇っていた

少しづつ増やした数はざっと見ても100近くにはなっているようだった。

やはりこの花は群生して咲くのが最高である。まだ我が家のは4~5本だけしか咲き始めていなかったので叔父宅のを「写真とってぐよ」、「おう!なんぼでも撮ってげ」てな感じでアップしてみた

この花は気温が上がった気にさせる、この黄色の色がとてもいいもんだよね

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2006年3月 1日 (水)

ピロが死んじまった

ピロが死んじまった。体から力が抜けていくようだ

IMG_0436 おとなしくて行儀が良くて誰にでもなついて外に行くとどこへでも犬にようにちょこちょこ俺の後を付いてきたかわいい、かわいい子猫だったのに

悲しくて悲しくてしょうがない

「ピロ、ピロ」・・呼んでも冷たい硬い身体になってしまった

つらい!

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消えた小さな命に名残雪

IMG_0611 今朝、起きてみると「あれ!ピロだべ」と母のただならぬ声

パジャマのまま我が家の出入り口付近の道路に行くとそこには「ピロ」が死んでいた。車に引かれたようだ頭から血が出ていたが苦しんだ様子もなくいつものように寝てるみたいだった。

しかしもう冷たく硬くなっていた。「やっぱりピロだ」と母に告げると「ばがやろが、ばがやろが、」と何度も何度も繰り返していた

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