休刊日はなんとなくつまらん
本日は朝刊が休み、現在はテレビやパソコンでニュースがわかるので新聞の売り上げは減少傾向にあるそうである。
わたしも大体はテレビやカーラジオなどから情報を得ることが多いが、やはり新聞を見ないとなんとも心もとないものである。
どうしても紙面の活字でしっかりと確認しないと落ち着かないのは、日本人の性だろうか?
それともわたしだけのものだろうか
最近多くなった気もするが、気のせいだろうか
休刊日は1991年から1年に12回、つまり毎月1回実施される様になっているそうだ
- 1月 1日(元日)
- 2月 11日(建国記念の日)
- 3月 20日又は3月21日(春分の日)
- 4月 第2日曜日
- 5月 5日(こどもの日)
- 6月 第1日曜日
- 7月 第2日曜日
- 8月 第2日曜日
- 9月 23日(秋分の日)
- 10月第2日曜日
- 11月第2日曜日
- 12月第3日曜日(2006年は第2日曜)
上記の次の日が新聞の配達が無い日となる「新聞、休の日」である
だいたい上記の日に決められているようだが毎年少しづつ違うらしい。
それにオリンピックなどの国民的特別なことがある場合は変更されるようになっているようである。
これらは新聞販売店やそれに携わる人々の休養を目的に制定されたそうだが、これを守るところと交代制にして独自に休暇日を作るところと分かれ始めているらしい。
意図することは理解できるが、なんとも手持ち無沙汰の思いが毎回する休刊日である
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コメント
全くですね~
ただ私の場合は、自分の休みの日(月)には、新聞を見なくても苦にはなりません。
営業日は、まず新聞を読んでから店を開けるのが日課になっています。
また暇な時にも、何度となく読み返す事も良くあります。
だから営業日の休刊は困ります。
投稿: もうぞう | 2006年12月11日 (月) 17:16
)もうぞうさん
なんともリズムが取れない気がしますよね
番組表ばかり見ていてもしょうがないですしね
投稿: 玉井人 | 2006年12月11日 (月) 17:31
新聞休刊日私は大して困らない・・と言うことは、地方版位しか読まないからですが。(だから頭が悪いのでしょう)。
ところが、主人と来たら、朝は早起き、新聞の来るのを待ちかまえて、先ず一面~3、4面まで読んで、朝の散歩に出かけます。次は朝食が済むと、残りの全面を時間を掛けてじっくり見てます。終わったときは新聞の折目が全部逆です。新聞、たたみ直すの大変・・ちゃんとたたんで~。
投稿: nanami | 2006年12月11日 (月) 20:56
臨時コメで、こんばんわ。(・ω・)/
「新聞休刊日」って、確かに退屈ですね。
そんな時は、「夕刊」を購入しますよ。
目的は、「スポーツ記録の切り取り」です。
投稿: H・K | 2006年12月11日 (月) 21:41
テレビを見る時間のない私にとっては新聞は重要な情報源。
朝食後の新聞は欠かせません。
さらっとしか見ませんがね。時間がないから。
投稿: おくさま | 2006年12月11日 (月) 21:59
)nanamiさん
おなじですねえ、わたしと旦那さん
ただ折り目は元どうりにして、耳がそろっていないとわたしはだめですね。
)H.Kさん
わたしもどうしても気になるときは、スポーツ新聞を買います。
たいがい売ってますよね、コンビニで
)おくさま
地域版など、小さな記事や全国版でも細かい社説を見るのは面白いと思います。
それに耳から入った情報が確かだったか確認の意味もしてると思いますね
投稿: 玉井人 | 2006年12月11日 (月) 22:17
私も新聞がないとダメですね。
夕刊が来た時久し振りねえと配達の新聞店の社長に言っていました。
普通の新聞とスポーツ新聞と業界新聞と夕刊
大雑把に読んでも時間が掛かってしまいます。
でも楽しみなんです。
投稿: kiyoka | 2006年12月11日 (月) 23:17
)kiyokaさん
その言葉は社長さんには効いたでしょうね^_^;
あさ新聞(広告も)が茶の間にないというのはなんとなく落ち着きませんよね
投稿: 玉井人 | 2006年12月12日 (火) 09:08