« 拷問と処刑の基準はタトゥー有無 | トップページ | 標準語ではなんというのか?わからない »

2022年4月 6日 (水)

消防士たちの雄姿に敬礼

毎日、ほぼ24時間ウクライナ戦争の報道がなされ、破壊された街の様子を視ています。

その映像の中で、ロシアの侵略が始まったころからそうですが、砲撃で燃える建物の消火活動をする消防士たちの様子も映し出されています。

その消火活動の様子が、とても気になるのです。

戦争中のなのに、彼らのその消火活動の様子は、まるで戦争前の一般火災現場いるかのように私には見えるのです。

悲惨な戦争現場なのに、消防隊員が要る場所だけが戦時下ではない錯覚にすら陥るのです。

どちらかというと、違和感に近い感覚になる活躍です

どうか、彼らが戦闘に巻き込まれず職務ができますように。

| |

« 拷問と処刑の基準はタトゥー有無 | トップページ | 標準語ではなんというのか?わからない »

コメント

理不尽極まりない戦争に彼らは自由を守るために戦うことを求められています。と、いっても
義務感より使命感なのでしょうか。そこに力強さを感じます。

投稿: へこきあねさ | 2022年4月 6日 (水) 17:36

>へこきあねさんへ

現状を維持する活動はすごいとしか言えません

投稿: 玉ヰひろた | 2022年4月 6日 (水) 18:13

かの地では消防士・警察官・軍人、その時々で身分の使い分けが厳しくないようです

投稿: 真島節朗 | 2022年4月 7日 (木) 14:35

違和感を覚えますよね。それに人々がマスクをしないのも不思議です。

投稿: 吉田勝也 | 2022年4月 7日 (木) 15:16

>真島節朗さんへ

そうなのんですか、知りませんでした


>吉田勝也さんへ

文化の違いなのでしょうかね

投稿: 玉ヰひろた | 2022年4月 7日 (木) 15:28

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 拷問と処刑の基準はタトゥー有無 | トップページ | 標準語ではなんというのか?わからない »