月が替わって7月
先月の8日日曜日の母の腹痛の朝から、我が家の生活は一変してしまいました。
9日には、近親者へ連絡し母の死を覚悟させられました。
奇跡的に助かり月が替わり7月になり、まだHCUの治療での人工呼吸のままですが呼びかけにも応じられています。
私ができるのは面会(15分)だけですが、毎日出かけています。
我が家の畑では(母が植えた)作物がそだち、それの収穫や草刈りなども並行しながらの病院通いもだいぶ慣れてきました。
ただ、疲れていないわけはなく「もってくれ俺の体」の思いと、風邪をひかないことだけを心掛ける日々が続きます。
今、私の心に重くのしかかっているのは「在宅介護」の4文字だけです。
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コメント
毎日、このブログに日参させていただいております。
玉ヰさんのご健康とお母さまの回復を祈念しております。
投稿: へこきあねさ | 2025年7月 2日 (水) 20:42
ご家族が入院されると、自分も病院への日参することとなりますね。私も16年間、そんなことを続けておりましたので、ご心痛、お疲れ、お察しします。
余り思い詰めず、気分転換もなさってくださいね。
お母さまのご回復、お祈りしております。
投稿: 山桜 | 2025年7月 3日 (木) 00:03
心痛お察しいたします、ご回復を願っております!
投稿: JACKS | 2025年7月 3日 (木) 08:09
お疲れ様です。
わたしの母を思い出します。
昨年末から入院していましたから。
投稿: もうぞう | 2025年7月 4日 (金) 18:44