投票所の入場券が届く
27日の衆議院選挙公示から3日目のきょう29日、投票所の入場券が届きました。
入場券は今年から変わって、今までは1世帯ごとに有権者全員分がまとめて封筒に入ってきましたが、今回からは個別の葉書形式になりました。
他の自治体は不明ですが、この方式の方が楽なのでしょうか?
それとも、経費が抑えられるのでしょうかね?
きょうも夕方ごろに遠くの方で選挙カーの音が聞こえましたが、誰なのかは聞き取れないまま行ってしまいました。
短期間の為でしょうか、候補者も大票田を中心にしてわが村のような、特に我が家がある山間部までは回っていられないのでしょうね。
別に来なくても、私の場合はもう決めているので影響は無いですが、1回ぐらいは近くで聞きいて選挙の雰囲気を味わいたいものです。
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コメント
選挙カーの声はたしかに遠くで響くだけ。
でも、毎日のテレビ・ラジオで選挙の雰囲気はいやでも入ってきます。それにしても、今回の選挙で855億円もの税金が一瞬で消えると思うと、選挙もバカバカしくなります。
投稿: へこきあねさ | 2026年1月29日 (木) 17:26
>へこきあねささんへ
選挙には莫大な税金が経費として使われることは確かですが、わたしの村のような小さな自治体では「選挙経費」の名目でそれなりの予算が回ってきてちょっとだけ助かるのも事実です。
投稿: 玉ヰひろた | 2026年1月29日 (木) 17:31
新潟市は圧着ハガキです。
1枚で6人までの入場券が印刷されています。
各自切り離して投票です。
投稿: もうぞう | 2026年1月29日 (木) 18:09
>もうぞうさんへ
新潟市は圧着ハガキですか!なんだかおしゃれですね
投稿: 玉ヰひろた | 2026年1月29日 (木) 19:57