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2026年5月25日 (月)

カスピ海の温暖化は

ホルムズ海峡封鎖による原油やナフサなどの不足が続く中、日本は代替の産油国との交渉に努めています。

その一つに中央アジアの世界最大の湖のカスピ海沿岸にあるカザフスタンとの取引を開始したようですが、その積油港での大型タンカーが入港しにくい状態にあるそうです

原因はトランプ大統領が「史上最大の詐欺だ」と公言する地球温暖化により、カスピ海の水位が約2m下がっていることのようです。

カスピ海の水深は、南では最深部で700m以上にもなりますが、北では5~6mしかない浅さであり2m下がることは深刻な問題のようです。

『トランプ害』はどこまで及ぶのでしょう

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コメント

カスピ海の水位問題は、世界の問題としてとらえなければならないでしょうに。
「地球温暖化は史上最大の詐欺だ」とのたまう大統領。
支持率は47%から直近では37%に下がったとはいえ、まだまだ力を誇示した政策をごり押ししていく。

市民の力はまだまだ「雪の下」なのでしょうか。

投稿: へこきあねさ | 2026年5月27日 (水) 17:46

>へこきあねささんへ

国内ではトランプ大統領の共和党の支持率が上がり始めているそうで、まだまだ安泰のようです

投稿: 玉ヰひろた | 2026年5月27日 (水) 18:38

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