カーボベルデ国へのトランプ妨害
トランプ大統領による国内と世界への妨害政策はどこまで行くのでしょうか?
温暖化対策からの離脱、WHOからの離脱とイラン攻撃では多くの人々の命がなくなり、世界中に経済的損失を被らせました。
そして、オリンピックをしのぐ世界最大のスポーツイベントである「ワールドカップサッカー」では、テロ対策を理由にアフリカや南米そして中東の国々のサポーター個人に対し、訪米の際に保証金として日本円で約240万円という莫大な金額を課しました。
サッカーが盛んな国家は貧しい国家が多く、このトランプ大統領の妨害政策によってほとんどの人々は応援を断念させられました。
今大会で注目されているカーボベルデ(カーボベルデ共和国)、アフリカ北東部に在り京都府ほどの面積しかない小さな島国のもその犠牲に遭った一つでした。
もう嫌になります。
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コメント
そんな、こんなであんまりワールドカップを見なくなりました。
投稿: へこきあねさ | 2026年6月28日 (日) 16:18
>へこきあねささんへ
視聴できる時間帯もありますね
投稿: 玉ヰひろた | 2026年6月28日 (日) 20:03