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2026年6月20日 (土)

戦死者が50万人超え

4年目を迎えるロシアによるウクライナ侵略戦争ですが、それによって亡くなられた人数は各国や機関によっていろいろな発表がなされ確信が持てないのも戦争の特徴です。

先日イギリスの調査局による最新の調査が発表されましたが、それによればロシア軍の戦死者数は4年間で50万人に達しているとのことです。

ロシア軍兵の戦死者は1日=1300人、それに対し補充される兵士は1日=1000人と言うことらしく、前線では兵士が減るばかりだそうです

ちなみにウクライナ政府によるウクライナ軍の戦死者数は約5万人だということですから、ロシアの戦死死者はけた違いであることがよくわかります。

それでもプーチン政権は戦争をやめる気はサラサラないし、兵隊は消耗品としか思っていないらしく「減ったら補充すればいい」と思っているようです。

“ネオナチ3人衆=プーチン、ネタニヤフ、トランプ”は恐ろしい

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コメント

そうですね。そのような指導者は、プーチンばかりでなくあちこちにいます。
これは、いつの時代でもそうのようなことが起きています。権力者の多くは、このパターンです。

日本は、そのような独裁が起きるような気配はないと思いますが、これも国民の監視が必要です。

投稿: ひで | 2026年6月22日 (月) 18:18

>ひでさんへ

日本でもほぼ独裁政権が起きましたが、思いもよらない最後となりました

投稿: 玉ヰひろた | 2026年6月22日 (月) 18:37

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