鳥インフルエンザが変異か?
鳥インフルエンザは養鶏農家にとって恐怖の家畜感染症で、日本国内でも何度も発症しそのたびに何万羽の鶏が殺処分になっています。
今年から全殺処分のやり方を見直し、感染が認められない鳥は残すような取り組みが始まりました。
ただこの鳥インフルエンザに新たな問題が出てきました。
それが哺乳類への感染です。
南米では野鳥から感染したゾーアザラシの死亡が拡大していますし、オーストラリアでも死んでしまったオットセーが感染していたことが初めて確認されました。
哺乳類の端くれである人間への感染も時間の問題なのでしょうか?
ウイルスが変異しているのでしょうか、困ったことです
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コメント
そりゃまあ、あの手この手でウイルスと人間は格闘しているから、あちらさんも生き残りをかけて「抗体」をどんどん強くしているでしょうね。
と、いうことは人間への感染も時間の問題といえるか"(-""-)"
投稿: へこきあねさ | 2026年8月25日 (火) 20:39
>へこきあねささんへ
ウイルスと人間の戦いは古代から行われていますので、これからも続くのかもしれません
投稿: 玉ヰひろた | 2026年8月26日 (水) 20:04